YouTubeで見る約194万回視聴
プレイするのが恥ずかしいゲーム3選「恥ずかしい」という感情を入り口に、気になってしまう3作品を紹介。
開発者・パブリッシャーの方へ
没頭ゲームLabは、思わずやりたくなるゲームを日本の視聴者に向けてショート動画を中心に紹介するチャンネルです。
単なる機能の紹介ではなく、視聴者へ「何が楽しいのか?」「ゲームをプレイすることで、どのようなワクワクが得られそうか?」を言語化し、紹介しています。YouTube Shorts・TikTok・Instagramリールでの有料プロモーションもお引き受けしています。
プロモーションについて相談するテーマ毎の選集や一本の作品を取り上げた紹介動画を投稿しています。ここではよく見られている動画事例をご紹介します。
YouTubeで見る約194万回視聴
プレイするのが恥ずかしいゲーム3選「恥ずかしい」という感情を入り口に、気になってしまう3作品を紹介。
YouTubeで見る約180万回視聴
【Steam】無料なのに有料級の神ゲーム4選無料というきっかけから、どんな遊びが待っているのかを伝える4作品。
YouTubeで見る約38万回視聴
Steamで無料なのにガチで面白いゲーム4選短編の探索からサバイバルまで。次に遊ぶ一本を探す人へ向けた選集。
※上記はプロモーション動画ではありません。プロモーション事例を確認したい場合は、お気軽にお問い合わせください。
その他の動画もYouTubeで見るゲームの特徴を伝えることは、ゲーム紹介をする上で大切です。画期的なゲームシステムであれば、注目される可能性も高いでしょう。しかし、ゲームシステムや独自の要素を説明するだけでは、必ずしも「遊んでみたい!」「買ってみたい!」という気持ちにはつながりません。
さらに、Steamで発売される新作ゲームは年々増加しており、プレイヤーの注目を集めることはますます難しくなっています。AIの普及によってゲーム開発のハードルが下がれば、作品間の競争は一層激しくなると考えられます。
出典:SteamDB「Steam Game Releases by Year」。2026年10月6日確認。集計が完了した2020〜2025年を掲載しています。SteamDBはValveの公式統計ではなく、数値は更新される場合があります。
SteamDBで出典を見るこうした環境だからこそ、私たちはゲームの特徴を伝えるだけでなく、そのゲームを遊ぶことで得られる体験や面白さを伝えることを大切にしています。
単なる機能紹介ではなく、視聴者が思わず「自分も遊んでみたい!」と感じる動画を目指しています。
当チャンネルの視聴の96.9%は日本からです。年齢層は25〜34歳が最も多く、40.0%を占めています。日本のプレイヤーに作品を知ってもらいたいゲーム開発者・パブリッシャーの皆様にご活用いただけるチャンネルだと考えています。
全体の40.0%
性別の内訳:男性87.4% / 女性12.1% / ユーザーによる設定0.5%
出典:YouTube Studio。集計期間:2026年9月3日〜9月30日。視聴回数ベースの地域・年齢・性別データです。TikTok・Instagramの視聴者層は含みません。
日本語のショート動画制作・投稿による、有料プロモーションをお引き受けしています。
作品の特徴、ストアページ(お持ちの場合)、公開希望日、ご予算、素材提供の有無などをお教えください。
可能であれば、ゲームキーなどプレイできるものもご提供いただけると助かります。
「プロモーションを検討しています」「標準価格を知りたい」というご連絡だけでも大丈夫です。こちらからいくつか質問をし、やり取りの中で制作条件を調整します。
動画の企画、プレイ動画の録画、日本語ナレーション(VOICEVOXの音声を利用)・字幕を含む動画編集を行います。動画素材をご提供いただける場合は、プレイ動画の録画を省いて制作します。
制作期間はご依頼から2週間程度です。
Google Driveなどを使用して、完成した動画をご確認いただきます。ご要望に合わせて、演出・使用シーン・台本などを修正します。
大幅な変更がある場合は、別途お見積もりします。
公開予定日に、YouTube Shorts・TikTok・Instagramリールへ動画を投稿します。
ストアページの公開後、体験版の公開やSteam Next Festへの参加などに合わせたご紹介がおすすめです。ゲームを遊ぶことで得られる体験や面白さを動画で伝え、「発売されたら遊んでみたい!」という期待と、ウィッシュリストへの登録につながるきっかけを目指します。
購入やプレイを検討してもらいたい時期に合わせて、作品の魅力や新しく楽しめる内容を紹介します。発売前の紹介から発売時の紹介まで、継続したご依頼もご相談いただけます。
制作期間は約2週間です。公開希望日が決まっている場合は、確認・修正の時間も含め、余裕を持ってご相談ください。
未発売のゲームやデモ版についてもご相談いただけます。発売・体験版の公開・Steam Next Festなど、紹介したい時期があればお知らせください。
日本語未対応のゲームについては、対応言語やゲームの内容、提供可能な映像・資料を確認し、制作できるかをご案内します。
海外からのご依頼についても、お支払い方法をご相談いただけます。お支払い方法・時期は、ご依頼時に個別にご案内します。
請求書が必要な場合は、宛名や記載が必要な事項をあわせてお知らせください。対応内容をご案内します。
公開前に完成した動画をご確認いただき、通常の確認や軽微な修正は制作料金内で対応します。
当初の内容から大幅な変更が必要となる場合は、別途お見積もりします。修正回数や具体的な対応範囲は、制作内容に合わせてご依頼時に確認します。
発売・アップデート・セールなどの予定が変わった場合は、できるだけ早めにご連絡ください。可能な範囲で制作・公開日を調整します。
キャンセルをご希望の場合も、まずはご連絡ください。対応や費用の扱いについては、制作の進行状況を踏まえて個別にご相談します。
自社SNS・Steamストアページなどへの転載をご希望の場合は、掲載先や使い方を事前にお知らせください。利用条件や追加料金の有無は、個別にご案内します。
広告配信に利用する場合は、制作・投稿料金とは別に追加料金を頂戴しています。再編集や翻訳などをご希望の場合も、あわせてご相談ください。
Google広告やTikTokのSpark Adsなど、制作した動画を広告配信に利用する場合は、動画の制作・投稿料金とは別に追加料金を頂戴しています。
広告利用をご希望の場合は、事前にご相談ください。利用する媒体や期間などを確認し、別途お見積もりします。
再生数・インプレッションの保証はありません。通常の動画投稿によるプロモーションのため、広告配信のように一定の表示回数を購入する形式ではありません。
スワイプされずに見続けてもらえる構成や視聴維持率を意識し、より多くの人に届く動画を目指して制作します。ただし、投稿ごとの反応には上振れ・下振れがあります。
こうした変動があることをご理解のうえ、ご依頼いただけますと幸いです。
公開後の再生数や視聴維持率などのレポートをご希望の場合は、ご依頼時にお知らせください。共有可能な項目や対応範囲、共有時期については、個別にご相談ください。
流入計測用のUTM付きURLを、概要欄やコメント欄に記載することは可能です。ただし、クリックや流入を十分に計測できない場合があります。
YouTube Shortsの概要欄・コメント欄に記載したURLはクリックできません。当チャンネルのTikTokでは、現時点で外部サイトへ直接誘導するリンクには対応していません。Instagramリールについても、投稿からの誘導方法はご依頼時に確認します。
URLの記載は可能ですが、動画を見た人すべてのストア訪問や購入を、UTMだけで把握できるわけではありません。
YouTube公式:リンクの仕様ご連絡はこちらのメールアドレスへ。料金の目安を知りたいというお問い合わせだけでも歓迎です。
英語でのご相談も受け付けています。